子育てママを卒業したオバンからのアドバイス!?

もう2020年ですか、早いですね。今年もまだまだ小さい子育て中のママさんは日頃大変な毎日を送っていらっしゃることでしょう。そこで子育てママへ卒業したオバンからのアドバイスをひとつ!「 あまり子供の神経質にならないことも大事という話 」をします。

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オバンは3人の子供を育ててきました。私自身、当時仕事を沢山抱えていたせいもあり、一人目の子供は男の子。生まれたときから、びーびーぎゃーぎゃーとまあ元気のよい子供でした。泣くのでオシメの濡れ具合とミルクのことばかり考えてましたね。オシメは一日24枚入を1ケース使い時間ごとにコマメに取り替えてあげました。

飲み物も必ず手に持たせ、どこへ行くにも欠かせませんでした。そのうち2人目の次女が生まれ、次女のほうにコマメさの気がうつった感じでした。すると長男のオシメは段々と気薄になりオシメは、泣くまで取り替えないなど、ついつい忘れがちになったり、そのうち3人目(3男)が生まれる頃には長男も次女もオシメはパンパンになるまで忘れていたことも今だからこそ言えるジョークではないママの忙しい主婦でしたね。

今では笑い話です。

そんな経験から現在子育てママをしている若ママに、もの申しますと 子供って、、ママがあまり神経質にならなくても育つもの「余計なおせっかいも子供は嫌っつ!っていうこともあるんですね!」ギャーギャー泣くのはオムツや飲み物だけではなかったのかな?っとオバンママも反省する過去の体験談です。ご参考になっていただけると幸いです。