あの頃のぷりぷりした肌はどこへ

年々、衰えていく肌になんとかならないかと日々もがいています。http://walatrasehatalami.com/

少し寝不足になっただけで、少し暴飲暴食しただけで、少しだけなのに、出てくる吹き出物に、鏡を見るたびため息が出てしまいます。

昔はこんなことなかったのになぁと若さの素晴らしさと無敵さに脱帽しています。

少し前までは、安いものをたっぷり!と思っていましたし、それでなんとかカバーできていましたが、最近ではどんなにたっぷり使っても間に合っていない感が強く、何度も何度も塗ってはまだ足りないとスキンケアに時間がかかってしまいます。

そんな時思ったのが、年齢にあったケアの仕方や、年齢にあった化粧品があるということです。

30代なのに20代用の化粧水を使っても物足りない感じがしたり、これじゃないと思ってしまう。それよりは少し高いものでも、自分の年齢肌質、なりたい肌に近づけてくれる、自分の肌にとって良いものを使うように意識を変えなければいけないときに来ているんだなぁというのを感じます。

以前は何を使っても同じと思っていましたが、そうではなくしっかりと商品に対する理解を深め、良いと思えるものにお金を出して、なりたい肌になれるようにケアしていきたいと思えるようになりました。